『触発するゴフマン』

中河伸俊・渡辺克典編『触発するゴフマン』。国内では久しく出版されていなかったゴフマン本に待望の新刊です。それも、ゴフマン研究にかけては同世代のなかで右に出る者はいない渡辺克典さんによる編著。ご高著をお送りいただき、ありがとうございました。


なぜいまゴフマンなのか? ゴフマンは(まだ/これからも/やっぱり)使えるのか?


修士でゴフマンを勉強して、博士でも途中まで勉強して、そこからEMに進んだ来歴を私自身持っているだけに、これらに答えを出すべく再訪する機会にせねばなりません。

0コメント

  • 1000 / 1000